
私の民泊に来るゲスト層について紹介します!
民泊は海外の方が利用するものって時代は終わり。
今や日本人も使っているのが民泊です。
私の民泊に来ているゲスト層について
説明していきます!
縁Stay|民泊ブログの信頼性

この記事を書いている私は、
賃貸物件での民泊運営と、空き家を購入しての民泊運営の両方を経験しています。
そのノウハウを発信中!
今回の記事では、実際に民泊を運営している私の物件に来たゲストがcehck in で入れた情報を元に統計したデータを使って説明しています。

私の民泊には日本人が少ない!?
その理由には、
私の計算されたある1つのルールで
日本人を入れていません。
多くの人が利用することが増えた民泊

今までは海外の方が
日本でホテルのように使える、
ホストとの関わりが持てる、
などの理由から、
より日本の生活に近い環境に
興味がある方が使っていた民泊。
しかし最近ではその利用者層が
変わりつつある。

特に最近目立つのが
日本人の利用者。
ホテルよりも安く泊まれることから
民泊に宿泊する人が増えている。
私の民泊では日本人利用者が少ない理由

私の民泊では日本人利用者が少ない。
その理由は
設定で日本人が予約を入れにくい
仕掛けを入れているからです。

日本人をあまり入れたく理由は後ほど説明します。
こちらをクリックで飛べるようにしています。
私の民泊で日本人利用者を少なくする理由
まず説明しておきたいのが
特定の国などで予約の認可を変えるのは
差別になるので禁止されています。
ですが、日本人の方が民泊を使う時は
「一泊」で予約を取ることが多いです。
ここが結構問題になってくる。

長期滞在者との関係が、、、
長期滞在者をいかに受け入れられるかで
民泊の収益は大きく変わります。
長期滞在者の方は、
3ヶ月前ぐらいから予約を取ってくれる。
その長期滞在の期間に1泊でも
入っていると入ってもらえない。

日本人が、、というわけではなく、
一泊での宿泊をできないようにすると
日本人のゲストがおおよそ8割減り、
その代わりに
長期滞在者の割合がおよそ3倍になりました。
民泊を使う人はどこの国が多いのか

2025年ごろは、
ヨーロッパ圏とアジア圏で半分ぐらいでした。
ヨーロッパは本当に色々な国でした。
スエーデン、フランス、イタリアなど。。
アジアでは、
中国、韓国、マレーシア、台湾など。

間違いなく言えるのは、
その国の特徴などはなくて、
ゲストによって
人柄が違います。
2026年には、
知っての通り高市さんの一言で
中国の旅行者は減りました。
その一方で、
他のアジア圏からは変わらず
予約が入っています。

ヨーロッパなどの方は、
この機会に色々な地域を回りたいと
長期滞在を希望する方が
複数件ありました。
まとめ|色々な国の人が使う民泊

民泊は色々な国の人が使いますので
しっかりとルールを使えることが
大切になります。
ゴミは事業用だから
外に出してはダメ。
分別はする。
禁煙。
パーティー禁止。
予約者以外立ち入り禁止、、など・・
予約を確定する前に
1つクッションとしてルールに賛同してくれるなら
予約を確定してあげるよってニュアンスで、
ゲストに家を貸してあげる側と
理解しましょう。
ホテルとは違います。
ホテルだとお金を出しで
泊まってあげる感じがあっても、
民泊では泊まらさせてもらうが
基本中の基本の考えです。
ホストの方がそのことを理解した上で
いい民泊を広げていきましょう!



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