【実体験】私の民泊で“絶対に外せない”差別化ポイント3つ

【実体験】私の民泊で“絶対に外せない”差別化ポイント3つ 実体験ノート
悩む人
悩む人

「縁Stayがおすすめする
民泊で欠かせないものありますか?」

こんなご相談にお答えします。

どの民泊にも必須なものがあります。
ベッドや家具など、、
今回はそれらの家具などではなく、

縁Stayがどの物件にもおく、
他とは異なるけど欠かせないものを紹介します!

縁Stay|民泊ブログの信頼性

この記事を書いている私は、
賃貸物件での民泊運営と、空き家を購入しての民泊運営の両方を経験しています。
そのノウハウを発信中!

今回の記事では、私の民泊に欠かせないものTOP3です。自分には必要ないと思ったら取り入れない。必要、いいな!って思ったらぜひ真似してくださいね。

民泊先生
民泊先生

1つは私の民泊が選んでもらえる
大きな理由の1つです。

残りの2つは運営改善、
ゲストからの評価UPにつながるアイテムです

民泊運営に欠かせないものについて

民泊運営に欠かせないものについて

民泊はホテルではない。

でも、一般家庭とも違う。

民泊は寝具を使用して
住宅に宿泊料をもらって
人を宿泊させること。

住宅の定義ですが、
4つのものがあると住宅となります。
台所、浴室、トレイ、洗面所です。

それらがある前提で
ゲストの滞在がより豊かになるために
家具をおいていきます。

必要な家具一覧については
別記事で詳しく書いているので
そちらを参照ください。

今回は、これらの家具に
プラスアルファーで私がおいている
おすすめのものになります。

1つずつ見ていきましょう!

現役運営者の民泊に置いてあるおすすめなもの

現役運営者の民泊に置いてあるおすすめなもの

他とは異なるところものです。

それらは

  • Tapo
  • マットレス
  • コロコロ

Tapo|遠隔操作用アダプター

Tapo|遠隔操作用アダプター

ゲストの家に対する評価は
入った瞬間に大体決まります。

最初にいいと思ったら
いいところを探すのが人間です。

逆も然りです。

なので入った瞬間にいいと
思ってもらえるように
電気・明るさにこだわります。

民泊先生
民泊先生

部屋に入って真っ暗だと
なんかどよ〜んってしませんか??

ちょっとしたことです。
でも、この最初に扉を開けた瞬間の
Welcomeって雰囲気が
ゲストにいい印象を持ってもらえます。

そこで私が使っているのTapoという
アダプターです。

それらはコンセントに挿して使うのですが、
携帯でON/OFFができます。

掃除を終えてから
ずっと電気をつけるのではなく
ゲストがcheck inできる時間帯に合わせて
電気を遠隔でつけることができるので
電気代の節約にもなります。

民泊先生
民泊先生

夏場はクーラーもつけてあるよ!

部屋に入ってもらった瞬間を
イメージしておもてなしを考えよう!

私のこだわりのマットレス|コアラマットレス

私のこだわりのマットレス|コアラマットレス

私の民泊では全てのマットレスをコアラにしている。
最初に言っておくが、これは広告ではない。

コアラにする理由がある。

一番大きな理由は
コイルマットレスではないこと。

コイルでのマットレスだと
偏りがひどくなると
一気にダメになる。

その一方でコアラは
コイルマットレスではなく、
ウレタンフォームマットレスなので
多少ヘタリがあっても
気になりにくい。

民泊先生
民泊先生

ちなみに、どのマットレスでも
清掃可能です。

カーペットクリーナーを使います。
あとは、安くで手に入る
防水シーツも使っておきましょう。

民泊清掃で欠かせないもの|コロコロ

民泊清掃で欠かせないもの|コロコロ

掃除機で清掃をするだけだと不十分。

私が清掃で一番使うのが
コロコロです。

埃も取れるし、
なんせ髪の毛を残したくない。

人が入れ替わる度に
しっかりと清掃をしても
限界があります。

なので家具を置く時から
清掃を考えて配置したり、
コロコロを使って
目視でわかる範囲は完璧にしましょう!

民泊先生
民泊先生

清掃道具をおいておくのがおすすめ。
長期で滞在するゲストさんは
自分で清掃をする方もいます!

まとめ|おもてなしの心で考えよう

まとめ|おもてなしの心で考えよう

私の民泊では
睡眠にこだわってもらえるように
真っ暗になるようにしています。

そこに電気でおしゃれな雰囲気を作ることで
部屋に何時に入っても
おしゃれな感じになるようにしています。

ちょっとしたことでも、
レビューで悪く書かれると
ずっとそのレビューは足を引っ張ります。

今からでも、これから始める方でも
おもてなしの心を忘れずに
いいレビューを積み重ねていきましょう!

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